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「働き盛りの若い夫婦こそ考える必要がある、価値のある生命保険」

かけいを守る保険
04 /04 2017
「働き盛りの若い夫婦こそ考える必要がある、価値のある生命保険」


私は27歳の主婦です。同い年の夫と二人暮らしです。今年で結婚2年目を迎えました。

彼は長男なので、そろそろ子供も欲しいね、と話しているところです。

つい最近、親友の結婚式に参列することになり、私は2年前に結婚したばかりの嬉しい気持ちを思い出しました。

部屋にその頃買った結婚情報誌がまだ家にあったので、何気なく見ていました。

そこには、結婚してからの家計のやりくりについての特集ページがありました。

私は基本的に計画性がなく、好きなものを買うのが大好きなので、独身時代から浪費家でした。

そんな浪費癖がある私なので、結婚してからは、自分なりに、無駄な出費を気をつけていました。

しかし結婚して2年経ちましたが、いまだに毎年旅行へ行ったり、美容にお金を使ったりして、あまり貯金が出来ていないことに気が付きました。

結婚してからは、住宅ローン、車のローンさえ、払えれば、あとは好きな美容に使ったりしていますが、これから子供ができたら、そうは行きません。教育費、医療費、保険、レジャー費など、かなりのまとまったお金をやりくりしなくてはいけないことを知りました。

我が家の世帯主は主人だけです。私は趣味でハンドメイドのバックをオンラインショップで販売していますが、売上は5〜6万円程度です。

もしこれから子供ができたから、子供の教育費と住宅ローンなど、すべての出費は主人の収入でやりくりしなければなりません。

だから子供ができる前に浪費癖をなんとかしようと思っていたところ、ショッピングモールの保険相談窓口が目につきました。

私達夫婦は健康だしまだ若いし、保険は不要だという考えだったのですが、結婚情報誌に詳しく特集されていたのを思い出して、ちょっと話だけでも聞いてみようかな?と立ち止まりました。

私は保険に対して全く無知で、何も知らないので、商品の説明ではなく、保険とはどういうものか?という説明をしてもらいました。

私は生命保険について話を聞きながら、人生にはある日突然、家族が亡くなったりすることがあるのです。そういう日のために備えがありますか?というお話でした。

私は楽天的で浪費家ですので、貯金はほとんどありません。もし子供ができてから、夫がなくなったら、私はどうやって生きていくだろう?と考えました。

私は短大を卒業してから幼稚園教諭をしていたので、一般企業に勤めたことはありません。

そんな私が夫の死からすぐに、働くことができるのだろうか?そして子供はどこに預けてどうやって家事と両立すればよいのだろう?私は疑問と不安が入り混じって、このままではいけないと確信しました。

今まで私達夫婦は元気で若いからら、病気や事故にはならないから、保険に入って掛け捨てするくらいなら、貯金して車を買い替えたり、家族で旅行に行くなどして使いたいという考えでした。

カウンセラーの説明によると、保険と一言に言っても様々な商品があることを知りました。私はカウンセラーの話を聞く前は、保険はすべて掛け捨てで、どうせ掛け捨ててしまうんだったら、貯金したほうが良いのでは?という考えでした。

すると、カウンセラーの方が、若い夫婦に選ばれている保険のタイプがあると教えてくれました。

普通、生命保険は夫がなくなると、残された家族に、定期保険金が一回で支払われますが、そうではなくて、毎月のお給料のように支払われる家計保障定期保険があるというのです。

私は生命保険は一回で支払われるものしか知りませんでした。

家計保障定期保険があるとは知らなかったのですが、私達のような結婚したばかりの夫婦や子供がまだ小さい夫婦には、こちらのほうが選ばれていると教えてくれました。

確かに考えてみると、人生は常にお金が必要で、いくら何千万円といったまとまったお金が振り込まれても、それは数年で使い果たしてしまうとわかりました。

子供が大学生になって社会人になるまでに、親が教育費を払うわけだし、住宅も続きます。

だからもし夫がなくなって、収入が途絶えたら、子供が大学を卒業するまでの月々のお金をなんとかして確保する必要があるとわかりました。

そう考えたときに、私は家計保障定期保険は一つの選択肢になるな、と思ったのです。

人間は贅沢をしなくても、食べていかなくては行けないので、毎月のお給料は必要なのです。特に子供が大学を卒業するまでは必要です。

私は保険のカウンセラーさんの話がわかりやすかったので、難しい印象だった保険がとても身近に感じることができました。

今までテレビで保険のコマーシャルを見ても、なんとなく掛け捨てで健康で若い人にとって無駄なイメージだったのですが、実は若い人ほど、よく考えるべきだと実感しました。

若い夫婦は体が元気でも、子供達の教育費は年々上がって行くために、生活費も自然と上がって行きます。

現役で働いている若い夫婦こそ、子供達のために、毎月の安定した収入を考えるべきなのです。

私は今まで、若くて元気だったら何でも乗り越えられるという無知な考えでしたが、それは、いざというときに、子供を苦しめることになります。

そうならないためにも、私たち夫婦は子供を授かる前に、生命保険について真面目に考えてみることにしました。




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