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「高額療養費と貯金では十分ではなかった!長引くがん治療費」

がん保険
04 /07 2017
私は48歳の主婦です。55歳の主人と二人暮らです。子供2人は社会人になり独立しています。

私の主人は50歳を過ぎてもゴルフにテニスと、スポーツ我大好きです。私も一緒にゴルフをします。

そんな体を動かすことが大好きな主人は体力だけは自信があります。

結婚してから26年目ですが、今まで大きな病気をしたことがありません。

ですから、普通は50代にもなれば医療保険、がん保険にはみなさん入っていると思いますが、主人も私もがん保険に入っていません。


主人は「保険は安心料だから必要ない」と言う考えです。「死ぬときは死ぬ」というはっきりした考え方が主人らしいです。

しかし、さすがに主人にも老後の人生をもっと現実的に考えて欲しくて、私は医療保険のことを、話し合うことにしました。

主人が「保険は社会保険で十分だから、もし病気になっても高額療養費で賄えるから保険は無駄に加入しない!」と頑固に言いました。

しかし私は美容院で見た雑誌で、高額療養費について新しいことを知ったので主人に話しました。

もしがんになって手術、抗がん剤治療など、費用がかさんで、高額療養費を利用しても、1カ月の医療費の自己負担には上限があるというのです。

がんは一度なったら簡単には治らない病気です。入院と手術、治療を繰り返し、かなりまとまったお金が必要だとわかりました。

主人はがんになっても高額療養費に頼ればあとは多少の貯金で何とかなるという考えでした。

でもどうやらがんの治療が長引いたり、再発したりした場合は、かなりの金額がかかるとわかりました。

私は美容院で雑誌を読みながら、主人は勘違いしているとわかったので、しっかり覚えて説明してあげようと思いました。

がんの治療費は、病状の進行具合や、どんな治療を選択すはるかによって異なるから一概にいくらとはわからないということです。

まず、広がりが小さい早期がんでは入院、手術となることが多くて、一時的に数十万円以上の医療費がかかることがあるこいうことです。

そして主人がいつも私に力説する
「高額療養費」を使うと確かに負担は軽くなります。

一般的な収入の人なら、1カ月の医療費の自己負担は8万円+αで済むのは本当でした。

仮に1カ月に100万円かかっても、自己負担は8万円+αで済むので、うちの主人は医療保険はいらないと頑固になっているのです。

しかしここからが主人が見落としているところでした。

それは、がんは長引く病気であるということ。一回の入院と手術で完治にはほとんどならないのです。

退院後にも抗がん剤治療や定期検診が続くことがあります。

8万円+αの負担が数回、発生する可能性があって、治療が始まった年の医療費の自己負担は50万円程度かかるというのです。

がんが再発せず、定期検診のみとなれば、2年目以降は年間5~7万円程度が目安になり、そんなに家計を圧迫することはないです。

ただし、乳がんの場合はホルモン療法などで年間15~20万円程度の負担が続くことがあるというので、私は引き続き乳がん検診は受けるつもりです。

高額療養費で自己負担はかなり軽くはなりますが、、高額療養費の対象となる治療が長期間続けば、年間70万円弱かかる可能性があるのです。

だから完全に高額療養費と少々の貯金があれば大丈夫だという主人の考え方は甘いので、がん保険について真面目に考えることにしました。

主人はこの話を真剣に聞いてくれて、少しはがん保険の加入について考え始めました。

今までがん保険に入ったことがないので、がん保険にも様々な商品があることくらいしか知らず、詳しい内容はこれから二人で検討するつもりでいます。

私が美容院で見つけたたったひとつの記事ですが、これからの私達の老後に大変有力な情報でした。

そしてどんなに、健康に自信があっても、がんにいつなるかわからないし、なったときにまとまったお金がないと、本当に命が救えるかという話になってくるのです。

私も今まで健康だけが取り柄で生きてきたので、がん保険のことを考えませんでしたが、最近はがん保険について調べて加入する方向で考えています。

保険は病気になったときに家計を助けるものでもあります。

私達の夫婦もそうでしたが、保険は掛け捨てで、病気にならなかったら、お金がもったいないという考えでした。

しかしいまは全然そんな時代ではありませんでした。

よっぽどのお金持ちでない限りは、一般の家庭でしたら、もしがんになったら、必ずお金の問題に直面するのです。

だから資金面で保険という選択肢はやはり考える必要があるのです。

最近では20代でもがん保険に加入する人が増えています。

乳がんは治療が長期になると50万円近くするので、保険がなかったら、家計が圧迫される可能性があります。

もしあなたが今は、元気だから病気のことを考えたくない、とか保険に興味がないという人は、もう一度、このままで良いのか考えてみてください。

大切な家族が安心して暮らしていけるために、がん保険に加入することは、決して無駄ではありません。

仕事も遊びも健康な体があってこそ、できることです。

私達のように、老後になってから考えるのではなく、出来れば若いうちからがん保険について考えてみてください。



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「若年層の負担大!がん家系ならば早期がん保険加入がお得」

がん保険
04 /04 2017
1.【若年層の負担大!がん治療の約45%が長期治療になる】

若い層では、がん治療が長期になる割合はより高くなります。

抗がん剤治療や放射線治療だけでも家計が圧迫されるのです。

大黒柱であるご主人様ががんになり治療が長期になった世帯では、ほぼ例外なく世帯収入が減少します。

また放射線治療なども交えると、これより高額になるケースも少なくありません。

「ご主人または自分ががんになって抗がん剤治療や放射線治療が必要になった時に、今までの収入を維持できるか?」を真剣に考えてみましょう。

がんになって、家族が経済的に困窮してしまう状況に陥るのは、がんが一回の手術や入院だけで完治せず、治療が長引いた場合です。

具体的に言うと、抗がん剤治療や、放射線治療で、何度も通院しなければいけなくなった時です。

まず、抗がん剤治療や放射線治療は、かなりの額が必要になります。これにプラスして電車やタクシーなどの通院代がかかります。

また、そのような治療が必要な段階になった時、多くの方が、仕事も今までのようにはできなくなってしまいます。

治療をしながら続けられる仕事をするために転職したり、元の会社で続けられる場合でも勤務時間が減るので減給は避けられません。

つまり、収入が減るにもかかわらず、毎月、今まで以上のお金がかかるようになるのです。

そんな時、がん保険によってせめて治療費だけでもまかなえると心理的負担が全く違ってきます。

がん家系なら若いときからがん保険について考えてみましょう。



2.【若くてもがん保険に入っている人の場合】

例えば、がん保険の抗がん剤給付金に加入していれば、抗がん剤治療を行った月に、月額最低10万円の給付を受けることができます。

収入の減少分までは届かないですが、それでもがんの治療費分だけは保険でまかなえるので、家計の安心感が全く違います。

がん診断給付金100万円と、抗がん剤治療と放射線治療を行った時に、それぞれ月10万円ずつの保障があるがん保険でも、30歳の場合で、毎月2千円台の保険料で加入することができます。

がんと診断された時の手術代は、一時給付金でまかなうことができます。

また、そのあと抗がん剤治療や放射線治療が必要になったら、後者2つの保障でまかなうことができます。

また、後者2つの治療が必要になり、仕事が今までどおり続けられなくなったとしても一時給付金の残りを、家賃の安い家に引っ越したりなど、治療のための環境を整えるために使うことができます。

がん家系なら、若いときこそがん保険について考えるべきなのです。


3.【がん家系なら、がん保険加入は何歳からが妥当か?】

女性の方が30代までにガンになる確率が高いので、早めの加入を検討する必要があります。

女の厄年である19歳をがん保険加入の1つのタイミングにしてもいいのではないでしょう。

男性の場合は、年齢に応じて罹患率が上がっていく傾向にあるので、社会人になった時に検討するとよいと思います。

がん家系の方は特にがん保険だけは、加入を先延ばしにしないことを強く進めます。

がんになってしまった時には遅いのですから。

また自分を扶養してくれる家族への負担をかけたくなく、逆に扶養すべき家族がいる場合は、若ければ若いほどいいです。

教育費や住宅ローンなど、そうでなくともお金のかかるライフイベントがある場合には必要性が高いです。

自分以外の家族がいる時に万が一がんにかかり、収入減と治療費等の出費増が重なると、家族の生活や子どもの進学に影響します。

せっかくのマイホームを手放したりしなくてはならなくなるため、可能性が高くないとはいえ、備えはしっかり考えておきたいです。

がんに罹患した場合、若いほど根治までの家計負担が深刻になります。

がん保険の場合、若いほど極端に保険料が割安なので、治療費のためというより、一定の就業不能補償の上乗せとしても機能します。

もっとも、若いほど将来のがん治療に対する医療技術の進展に対し、保障内容の陳腐化も大きくなります。

いつでも乗り換えられるように、がん保険は定期保険タイプか、終身保障終身保険料払込タイプが無難であると考えます。

「自分はがん家系だから将来が心配」「自分はがんにかかるのか」「かかるとしたらいつなのか」これだけは誰にもわかりません。

しかし備えあれば憂いなしという言葉があるとおり、がん保険は単なる気休めではありません。

いざというときの経済的カバーをしてくれるものなのです。

特に女性は乳がんなどは30代から増え始めます。がん家系であるならば、早めに検討するのがよいでしょう。


【まとめ】

普通の病気であれば、家族が経済的に困窮する事態になることはないからです。

しかし、がんの場合は、それが起こりえます。

そして、そのようなことが起きても、家族を守れる一つの手段ががん保険なのです。

がん保険は一度がんになってしまうと入れません。

そうなってから後悔される方が非常に多いのです。

がん家系なら、若いときこそ、がん保険加入について、一度考えてみてください。

是非、真剣に、あなた自身でがん保険の必要性を考えてみていただければと思います。


「働き盛りの若い夫婦こそ考える必要がある、価値のある生命保険」

かけいを守る保険
04 /04 2017
「働き盛りの若い夫婦こそ考える必要がある、価値のある生命保険」


私は27歳の主婦です。同い年の夫と二人暮らしです。今年で結婚2年目を迎えました。

彼は長男なので、そろそろ子供も欲しいね、と話しているところです。

つい最近、親友の結婚式に参列することになり、私は2年前に結婚したばかりの嬉しい気持ちを思い出しました。

部屋にその頃買った結婚情報誌がまだ家にあったので、何気なく見ていました。

そこには、結婚してからの家計のやりくりについての特集ページがありました。

私は基本的に計画性がなく、好きなものを買うのが大好きなので、独身時代から浪費家でした。

そんな浪費癖がある私なので、結婚してからは、自分なりに、無駄な出費を気をつけていました。

しかし結婚して2年経ちましたが、いまだに毎年旅行へ行ったり、美容にお金を使ったりして、あまり貯金が出来ていないことに気が付きました。

結婚してからは、住宅ローン、車のローンさえ、払えれば、あとは好きな美容に使ったりしていますが、これから子供ができたら、そうは行きません。教育費、医療費、保険、レジャー費など、かなりのまとまったお金をやりくりしなくてはいけないことを知りました。

我が家の世帯主は主人だけです。私は趣味でハンドメイドのバックをオンラインショップで販売していますが、売上は5〜6万円程度です。

もしこれから子供ができたから、子供の教育費と住宅ローンなど、すべての出費は主人の収入でやりくりしなければなりません。

だから子供ができる前に浪費癖をなんとかしようと思っていたところ、ショッピングモールの保険相談窓口が目につきました。

私達夫婦は健康だしまだ若いし、保険は不要だという考えだったのですが、結婚情報誌に詳しく特集されていたのを思い出して、ちょっと話だけでも聞いてみようかな?と立ち止まりました。

私は保険に対して全く無知で、何も知らないので、商品の説明ではなく、保険とはどういうものか?という説明をしてもらいました。

私は生命保険について話を聞きながら、人生にはある日突然、家族が亡くなったりすることがあるのです。そういう日のために備えがありますか?というお話でした。

私は楽天的で浪費家ですので、貯金はほとんどありません。もし子供ができてから、夫がなくなったら、私はどうやって生きていくだろう?と考えました。

私は短大を卒業してから幼稚園教諭をしていたので、一般企業に勤めたことはありません。

そんな私が夫の死からすぐに、働くことができるのだろうか?そして子供はどこに預けてどうやって家事と両立すればよいのだろう?私は疑問と不安が入り混じって、このままではいけないと確信しました。

今まで私達夫婦は元気で若いからら、病気や事故にはならないから、保険に入って掛け捨てするくらいなら、貯金して車を買い替えたり、家族で旅行に行くなどして使いたいという考えでした。

カウンセラーの説明によると、保険と一言に言っても様々な商品があることを知りました。私はカウンセラーの話を聞く前は、保険はすべて掛け捨てで、どうせ掛け捨ててしまうんだったら、貯金したほうが良いのでは?という考えでした。

すると、カウンセラーの方が、若い夫婦に選ばれている保険のタイプがあると教えてくれました。

普通、生命保険は夫がなくなると、残された家族に、定期保険金が一回で支払われますが、そうではなくて、毎月のお給料のように支払われる家計保障定期保険があるというのです。

私は生命保険は一回で支払われるものしか知りませんでした。

家計保障定期保険があるとは知らなかったのですが、私達のような結婚したばかりの夫婦や子供がまだ小さい夫婦には、こちらのほうが選ばれていると教えてくれました。

確かに考えてみると、人生は常にお金が必要で、いくら何千万円といったまとまったお金が振り込まれても、それは数年で使い果たしてしまうとわかりました。

子供が大学生になって社会人になるまでに、親が教育費を払うわけだし、住宅も続きます。

だからもし夫がなくなって、収入が途絶えたら、子供が大学を卒業するまでの月々のお金をなんとかして確保する必要があるとわかりました。

そう考えたときに、私は家計保障定期保険は一つの選択肢になるな、と思ったのです。

人間は贅沢をしなくても、食べていかなくては行けないので、毎月のお給料は必要なのです。特に子供が大学を卒業するまでは必要です。

私は保険のカウンセラーさんの話がわかりやすかったので、難しい印象だった保険がとても身近に感じることができました。

今までテレビで保険のコマーシャルを見ても、なんとなく掛け捨てで健康で若い人にとって無駄なイメージだったのですが、実は若い人ほど、よく考えるべきだと実感しました。

若い夫婦は体が元気でも、子供達の教育費は年々上がって行くために、生活費も自然と上がって行きます。

現役で働いている若い夫婦こそ、子供達のために、毎月の安定した収入を考えるべきなのです。

私は今まで、若くて元気だったら何でも乗り越えられるという無知な考えでしたが、それは、いざというときに、子供を苦しめることになります。

そうならないためにも、私たち夫婦は子供を授かる前に、生命保険について真面目に考えてみることにしました。




乳がんになって、がん保険に助けられた私の体験談

がん保険
04 /04 2017


私は31歳の会社員。3年前に乳がんになり、全摘しました。これから話すことは私ががんになって学んだこと、感じたことを素直にお話します。

健康に自信がある人も、保険に興味がない人も聞いていただけたら嬉しいです。

私は大学を卒業してから5年間、ずっと真面目に仕事を頑張っていました。そんなある日、会社のがん検診で、再検査になりましました。やはり私は乳がんのステージ1でした。

私はがん家系。母親は乳がんで抗がん剤治療の経験があります。そういった経験から、母親は私が社会人になってから、がん保険に加入してくれていました。

私は健康には自信があったので、特に医療保険は必要ないと思っていましたが、一緒に住んでいる親の甘えをそのまま受け入れていました。

だからまさか私も母親と同じく乳がんになるとは、びっくりしてショックでした。乳がんは本当に遺伝と関係があるのだと実感した瞬間でした。母親の予測は正しかったのです。

乳がんと告げられてから、100万円くらいの給付金が振り込まれました。母親は少しの保険金だからといっていましたが、まとまったお金は、その後の闘病生活に大変役立ちました。

昔から保険は掛け捨てだから病気にならなかったら無駄になるという考え方があります。私も保険料はお金の無駄だという考えを持っていました。

実際に多くの人は、国民健康保険と少しの貯蓄があれば、がんになっても乗り越えられると思っています。しかしそれは甘い考えです。

実際自分が乳がんになると、入院費と乳がん治療費だけでなく、かなりのお金が必要だと分かったのです。

まず入院するだけで一日1万円かかりますから、私は10日間入院して10万円になりました。

そして乳がんになると、いずれかの治療法を選んで進めることになります。

一般的な方法は、抗がん剤で通院する方法です。薬物医療のために、通院する必要があります。

放射線治療は30日間通院します。

ホルモン療法で治す人は自宅薬物治療だけで5年分かかります。

乳がん治療とは、これらの治療法を組み合わせて行うのですが、私の場合は、この抗がん剤が聞かない体質だったので、放射線治療なしで全摘することになりました。約30万円かかりました。

いずれにしても、抗がん剤や放射線治療だとさらに通院や入院が長くなり治療費はかさみます。

乳がんは本当に思った以上のお金がかかります。貯金だけでは無理
だと私は身を持って学びました。

母親ががん保険に加入してくれて、本当に助かったのです。

がん保険の給付金は高額でも非課税なので、本当に幸いでした。

20代で医療保険に加入することはよほどしっかりした考えのもちぬしでないと、考えないことかもしれません。

もし私は母親がいなくて医療保険に入っていなかったら、借金をしていたでしょう。だから母親の正しい考え方に本当に感謝しています。

私は全摘のために両胸がありません。胸がないことは女性としてすごく悲しいことでコンプレックスとなりました。だから今私は、乳房再建の手術を今考えています。

もし医療保険に入っていなかったら、治療費だけで頭がいっぱいになっていたことでしょう。

もちろん国民健康保険で治療費は3割で済みますが、がんになったらそんな治療費だけでは、終わりません。

しかし私は、がん保険に入っていたことで、入院して、治療して、手術をして、今快適に過ごしています。そして乳房も施術によって再建する手術をするつもりです。

あなたは想像したことがありますか?

家族の誰かが突然がんになってしまったら、当たり前の生活が止まってしまいます。収入が減り、出費が増えるのです。

しかし保険のコマーシャルでもあるように、いざというときのことを考えるのと考えないのでは人生が真っ二つに別れるほど、変わります。

中にはがんになってお金の問題が大きくなりすぎて、離婚してしまう家庭もあるのです。

そんな不幸なことにならないためにも、生きている限りは、自分や家族がガンになったら、どうなるか考えたほうが良いのです。

いま普通に生活していることは、けっして当たり前のことではないのです。

家族の誰かが、がんになったら、多くのお金の問題と向き合わなくてはいけません。

どんなにつらくても、ローンの支払い、治療費、入院費は払わなくては行けないのです。

私が乳がんになって、すべての女性にこれだけは言っておきたいことがあります。

それはがんになったら、社会保険あるいは国民健康保険と少々の貯蓄では間に合いません!

がんになると、入院費、治療費、手術費用、と想像以上のお金な
がかかるのです。

だからがん保険は決して無駄ではありません。

私は自分の乳がんの体験から、大切な家族が笑顔で暮らせるためには、いざというときのがん保険は大切だと実感しています。 

私のように自信過剰で、自分だけはがんにならない自信があるという人ほど、実際がんになったときのダメージが大きいです。

がんになってから手遅れにならないためにも、一度がん保険につい考えることは今後のあなたの人生で大切な選択になるでしょう。




「突然始まった夫のがん闘病生活」

がん保険
04 /04 2017
私は50代の専業主婦です。家族は3人。主人は50代の会社員。娘は公立高校1年生です。

私は風邪を引きやすく、あまり体が強くないので、働いていません。パートでも出来れば、少しは生活費の足しになるとは思いながらも、結婚してからずっと専業主婦です。

主人は家のことをしっかりしてくれれば、それでありがたいと言ってくれています。

我が家は夫の仕事がすべての収入源です。マンションのローンがある以外は、特に大きな出費はありませんので、残った分は貯蓄に回しています。

幸いなことに家族全員が健康なので、何不自由ない生活をしていました。

しかし、ある日突然私達の生活が激変しました。今回はその実体験をお話致します。

ある日、家に電話が掛かってきました。昼間の家にかかってくる電話はだいたい何かの勧誘の件なので、私はいやいや受話器を取りました。

すると主人の会社から電話があり、主人が急に倒れて救急車に運ばれたので、至急、病院に来てほしい、という話でした。

私はショックで動揺しましたが、落ち着いて病院の名前を聞いて、まっすぐ病院に向かいました。

検査の結果、主人は肝臓がんでした。ステージ3で、即入院でした。

主人は風も引かない健康な体質で、ガンになったことは信じられなくて、はじめは現実を受け入れられませんでした。

そんな気持ち我動揺したまま夫の闘病生活が始まりました。

すると気持ちが動揺する時間もないまま、様々なお金の問題が降り掛かってきました。

我が家は一応いざというときのがん保険に入っていたのでそれだけが心の頼りでした。

しかしその安心はつかの間、実はがんになると、治療費や入院費だけでなく、生活費の出費も変わってくるのです。

主人は肝臓がんになってから、もちろん出社できないので、病院の中である程度の仕事をすすめることになりました。

主人は営業マンですので、個室の病棟にして、仕事ができる環境にしました。個室のベッドにすると追加料金でまた出費がかさむのです。

私がお見舞いに行ったりする交通費も毎日2千円かかるので、月にすると2万円以上です。

また主人のお給料がかなり減額されました。病院から仕事をしているので、病床手当に変わっていました。

前は月に50万くらいの月給でしたが、入院してから、17万くらいまで落ち込みました。

また入院に必要な生活の備品なども月にすると5万円以上かかり、突然の多額の出費が増えました。

毎月のマンションのローン10万円だけは貯蓄から切り崩して払っていきましたが、貯蓄がどんどん減っていき、私はとても不安になりました。

幸いなことはがん保険に入っていたことです。がんになったら、保険会社に証明書を提出します。

それからは入院費や治療費のカバーがあったため、かなり救われました。

もしがん保険に入っていなかったら、我が家は破産確実でした。

家族ががんになってわかったことは、がんは治療費や入院費だけではないというのことです。

まずがんになった本人が仕事が出来なくなりますから、収入が減るわけです。

その少ない収入と貯蓄を当てにして生活しなければならないのです。

しかし出費はがんになってからかなり増えます。

要するに収入は減って、出費は増えるわけです。

こんな当たり前のことを、私は今まで見てみぬふりをしていました。

なぜなら自分と家族はみんな元気だから、がんにはならない、と他人事だったからです。

またがん保険に入っていれば、治療費と入院費がカバーできるのだから、何も心配いらないと思っていました。

確かに今回がん保険に入っていたことは大正解であったと胸を撫で下ろしています。

現実問題、がんになると、保険対象外の治療などとにかく出費が多くなりますから、がん保険と貯蓄が何よりも助けとなった気がします。

また夫の場合は肝臓がんでステージ3でしたので、入院と退院を何度か繰り返しました。

がんになると、1回の入退院では終わりません。

家族ががんになると、まず精神的なショックでかなり落ち込みます。そして落ち込んでいる暇はないほど、次はお金の問題に直面するのです。

よっぽどの富裕層出ない限り、多くの家庭は限られた収入の中で、生活費をやりくりしています。

そしてその収入源から何に使うか、いくら貯蓄に回すは、その家庭の考えや計画によって違います。

子供の教育費に多く使う人も多いでしょう。我が家は子供が一人で高校まで公立ですので、塾代ぐらいですが、お子様が多い家庭や私立に行かせている親御さんはかなりの教育費です。

また毎月の住宅ローンが高い家庭もあるでしょう。

そんなお金のやりくりができているのは、収入があるからです。

しかし家族の誰かが突然がんになってしまったら、当たり前の生活が止まってしまいます。収入が減り、出費が増えるのです。

私もそうでしたが、元気なときは、病気やがんになったらどうなるか考えませんでした。それは考えたくないからかもしれません。

今まで私はがん保険は単なる安心料だと考えていましたが、夫が肝臓がんになってから保険に対する考え方が一気に変わりました。

人間は壁にぶち当たらないとわからないかもしれませんが、闘病生活は本当にある日突然やってきます。

一番大切な家族が安心して生活できるために、がん保険は必要不可欠なものだと改めて実感しています。


「私の癒やしのスポット!天気が良い日は護国神社参道をお散歩」

ママのひとり言
04 /03 2017
おはようございます。

博多は青空の晴天です!

きょうは休日だったので、母親と護国神社へお散歩に行ってきました。

朝ごはんを食べてお茶を飲んで一息ついたら出発!

護国神社は私のお気に入りのお散歩コースです。

ジョギングは苦手だけど、ウォーキングは大好きなんです。

私は保険の営業をしているので、仕事中でも日頃から結構歩いていますよ。

気候が暖かくなって、景色を見ながらゆっくりお散歩することは格別ですね。

護国神社は日本屈指の大きさを誇る木製の鳥居が魅力ですよね。

ここでまだ福岡の護国神社に行ったことがない方のためにご紹介しますね。

護国神社は、福岡城跡と福岡市美術館のある大濠公園にほど近い場所にあります。

大濠公園は福岡市屈指の憩いの場として有名です。

そのすぐ近くにある、緑あふれる福岡県護国神社は、福岡市中心部で自慢の癒しスポットなんですよ。

喧噪とはかけ離れた、静寂の中にも清々しい雰囲気を醸し出しています。

私の地元でいつものお散歩コースですが、ここを歩くといつも癒やされています。

日本屈指の大きさを誇る木製の鳥居は周りの木々の上に顔を出し、高さは13メートルに及びます。

鳥居の大きさとは裏腹に小じんまりとした境内には、明治維新から大東亜戦争に至るまでの英霊が祀られています。

大濠公園散歩の際にはぜひ立ち寄って欲しいスポットです。

そして護国神社は、こちらの参道で年に3回、「護国神社 蚤の市」が開催されるんです。

私はこの蚤の市が大好きなんです。

今回で第26回目を迎えて、結構歴史があるんですよ。

1月・5月・9月の土日2日間にわたって行われています。

早くも5月の蚤の市が待ちきれません!

すごく楽しいので毎回楽しみにしているイベントです!

「護国神社 蚤の市」では、古道具やアンティーク、雑貨など、九州を中心に人気のお店が多数集まるんです。

私は雑貨をみるのが大好きなので、この蚤の市は本当に毎回楽しみ!

そして冬の蚤の市では、恒例となった、「九州アルチザン」も同時開催されるんです。

クラフト作品など物づくりを積極的に行っている作家やアーティストが集い、作品を展示・販売します。

中には古道具やアンティーク、雑貨など、九州を中心に人気のお店が集まっていて、すごく見ごたえがあるんですよ。

九州最大級の蚤の市で、飲食店も合計すると各日約130店舗、両日あわせて240ものお店が出店しているそうなんです。

私は素敵な女性アーティストの作品を購入しましたよ。

もちろん、あたたかい食べ物や飲み物のお店もたくさん出店していますので、お祭りのような感じで楽しめるんです。

朝9時にスタートすると人が増えてきて、参道にずらりと並ぶ出店ブースには人が溢れてきます。

人気の出店では早いうちに売り切れとなる商品もあるらしいです。

私の母はガーデニングが好きなので、9月の蚤の市では恒例となった、「Gokoku Green Market」を楽しみにしています。

花苗や植物、ドライフラワー、Greenにまつわるグッズにガーデニング用品なども販売されるんですよ。

今人気の多肉植物や珍奇な植物などのお店も多数出店します。

若い女性は多肉植物が好きな人が多いんですね。

すごく人が集まって写真を撮っていましたよ。

お買い物に、お食事に、いくつもの楽しみが詰まっている「護国神社 蚤の市」は楽しめるおすすめのイベントです。

緑に囲まれて雰囲気がとてもよいですよ。

私は仕事で多くの人とお話するので、休みの日には自然と触れ合って、のんびりするのが好きなんです。

だから今日みたいに天気が良い日は、一人でも護国神社参道をお散歩しています。

喧噪とはかけ離れた、静寂の中にも清々しい雰囲気を醸し出して落ち着きますよ。

そして護国神社 蚤の市の公式HPでは、これまで開催された蚤の市のスナップがたくさん公開されていて楽しいですよ。

楽しい雰囲気がお分かりいただけます。

人気があるイベントは「まちの写真屋」”ALBUS”によるオフィシャルカメラマンが撮影してくれるのです。

来場したおしゃれな方々を集めてサイト上で披露するというもので
、参加して楽しむ仕掛けがたくさんあるんですよ。

オフィシャルカメラマンが、思い思いのショットを撮ってくれます。

芝生エリアもあり、ピクニック気分も楽しむことができます。

公式HPには、出展者一覧と飲食店リスト、飲食メニューも丁寧に掲載されているので、参考になりますよ。

是非事前にチェックして、お気に入りの古き良き物やお店に、出会うきっかけにしていただきたいです。

私にとって護国神社とは、お散歩コースだけでなく、こうやって人が多く集まるイベントもあって、ほんとに大好きな場所。

天気の良い休日は護国神社の参道をゆっくりお散歩しながら、これからも平和な毎日を送りたいなぁ、と思ったそんな休日でした。





福岡市民の憩いの場!今日のお散歩コースは大濠公園

ママのひとり言
04 /03 2017
今日は休日!

お天気が良かったから、大濠公園へお散歩してきました。

私は歩くのが好きで、休みの日に天気が良かったらお散歩に出掛けるように心掛けています。

日頃は保険の営業をしているので、忙しく人と話したりパソコン画面に向かったりしています。

だからお休みの日はなるべく外で自然に触れて、軽く体を動かすだけでも、ストレス解消になるんです。

私がよくお散歩する定番コースは大濠公園です。

地元福岡の人は憩いの場としてお馴染ですが、まだ行ったことがない人のためにどんな公園かをご紹介しますね。

公園内には、日本庭園や美術館、能楽堂、ボートハウスなど施設が充実しています。

そんな大濠公園の魅力をお伝えしますね。

福岡の中心地には、市民の憩いの場となっているある"公園"があります。

福岡県民なら誰もが知っている「大濠公園(おおほりこうえん)」です。

大濠公園には、緑や池などの自然や、動物たち、日本の古き良き伝統文化にも触れることができます。

大濠公園は、総面積がおよそ39.8ha、うちおよそ22.6haが池になっている全国有数の"水景公園"です。

大濠公園は池の周りを2km程の周遊道路が囲んでいます。

一応、自転車とジョギングなどと散策歩きみたいな感じでエリアが分かれています。

公園を歩けば、ゆっくり犬と散歩をしている人やジョギング・ウォーキングをしている人など、思い思いに過ごす市民の姿を目にできます。

毎日ここでジョギングしている人が多いんですよ。

きょうは天気が良かったので、運動されているひとがいっぱいいましたよ。

大濠公園にはスターバックスがあります。

私はお散歩の休憩でよくここに立ち寄ります。

きょうは平日の昼なのに結構人がいました。

休日のコーヒーってほんと美味しいですよね。

ぼーっとしながら、カフェラテを飲むと癒やされます。

そしてたまに私が友人と利用するボートハウスのレストラン「花の木」は美味しくておすすめですよ。

レストランからは池が一望できるので、ボートから眺めるのとはまた違った開放感を味わうことができますよ。

ランチは1,000円から1,500円くらいです。

天気の良い日は家族連れが多くて、やはりみんなの憩いの場所って感じですね。

ボートハウスでは、手こぎのボートやスワンボートのレンタルをしています。

運がよければ池に住んでいる水鳥やカモ、鯉を近くで見られるかもしれませんね。

レンタルボートの営業期間は3月〜11月ですから、もう始まっていますよ。

平日・土日・祝日ともに11:00~18:00まで(受付は17:30まで)で、600円~1,000円(ボートの種類によって異なる)で利用できます。

ただし、12月~2月末まで営業していません。

そして大濠公園の池の中には3つの島が浮かんでおり、4つの橋でそれぞれつながっています。

そのため橋を通って島を渡れば、池の中を貫くように歩くことが可能です。

北側の入り口から南まで渡ることが出来ます。

浮島の途中にはこちらの浮見堂のような休憩場所、ベンチが設けられています。

池を眺めながら昼食をとる人々の姿も珍しくありません。

年によって違いはありますが、冬季期間中は「ウィンターイルミネーション」が開催されています。

橋や浮見堂が美しくライトアップされます。

夜の公園は昼とまったく違う雰囲気なんですよ。

リラックスしたいときには最適な場所です。

恋人や家族でぜひ癒やしのひと時を過ごすには夜のお散歩もいいですよね。

公園の周りには他にも福岡市美術館、能楽堂、お隣には舞鶴公園(福岡城跡)があるので、有名な観光スポットでもありますね。

お手洗いは入り口と東、南、西と大体等間隔で4箇所ありますよ。

大濠公園は地元の人にとっては素晴らしい散歩コースがあっていいです。

私にとって大濠公園は癒やしの場所ですね。

今日もウォーキングやジョギングをしている人もたくさん見かけました。

ベビーカーで子供と散歩している若いお母さんも見かけて和みます。

大濠公園は福岡市民の憩いの場なんです。

また大濠公園には美術館も併設されています。

美術館では福岡出身の作家による作品を始めとして、多数の美術品が展示されているんですよ。

芸術分野に興味がある人は、散歩の後で立ち寄ってみてくださいね。

私の母は伝統芸能である「能(のう)」の公演が行われる能楽堂がお気に入りスポットです。

入場料無料のイベントも不定期で開催されているので、私はよく母と一緒に行きます。

大濠公園は福岡の中心地にあり、天神からもアクセス抜群です。

ショッピングや人混みで疲れたとき、リフレッシュしたいときはぜひ「大濠公園」へ足を運んでみてくださいね。







ニューオープンの六本松商業施設へ行ってきました!

ママのひとり言
04 /03 2017
みなさんこんにちは。

九州大学跡地である六本松の再開発地区は、2017年3月のオープン以降、新しい店舗が続々とオープンしています。

この新しい商業エリアは私の職場の近くなので、よく立ち寄るスポットになりました。

私は保険の営業をしているので、仕事帰りに同僚と食事をしたり、お茶に立ち寄ります。

またお休みの日にはお散歩コースとしてフラッとお店を覗いたりして楽しんでいます。

これからオープンする商業施設の情報を入手したので、今回は皆さんにご紹介しますね。

まず大きく分けて3つに分かれている六本松。

MJR六本松、六本松421、SJR六本松です。

まずはMJR六本松から。

これからオープンする予定の店舗は、うどん居酒屋 粋(JR九州フードサービス)4月6日予定と竹乃屋(居酒屋)4月中旬予定です。

そして今日は仕事がお休みだったので、友人と3月22日にオープンした、オムライスで人気の「五穀」に行ってきましたよ。

私はオムライスが大好きなんです。わくわくして行きました。

ついてみるとすでに行列!

1時間くらい並んでやつと入れました。

店内はカントリー調の明るくかわいらしい感じでとっても良い雰囲気でした。

入ったときは12時過ぎで、次々と入れ替わり女性客が訪れるので、これからもここは行列しそうだなあ、と思いました。

もちろんお目当てはオムライス。

オーダーしたのは福岡っぽい「明太子オムライス」一番人気のメニュー。

メインの明太子オムライスが到着しましたよ。

ふわっふわのオムレツがご飯の上に乗った、いわゆる「タンポポオムライス」。

スプーン入れるととろっと崩れるタイプです。

けっこうボリューミー。

新鮮な卵2個にチーズと牛乳を混ぜ合わせて作っているそうですよ。

まずは卵だけで味わってほしいから、とケチャップはかかっておらず、小皿で提供されます。

明太子とバターで炒めていて、真ん中にはたっぷりと明太子がのっています。

とろとろの卵はあまく、明太子ライスとの相性は抜群。

しょっぱさをふんわりと包んでくれます。

卵はふわふわしたでとても美味しかったですよ。

「五穀」という名前のお店だからもしかしたら「五穀米なのかな?」とも思っていましたが、そうではなかったです。

ちょっと麦を混ぜたごはんっぽい感じでしたね。

行列が気になってゆっくりは長居できないので、食事を終えると、すぐ出ました。

ところで、このこの九州大学六本松キャンパス跡地は、URによって「青陵の街」と名付けられました。

「青陵」という言葉には、「希望にあふれた若者を育てる緑豊かな丘」という意味があるそうです。

キャンパス内にある旧制福岡高等学校の記念碑や同窓会の名称として使われています。

美味しいオムライスを食べたあとにお散歩していると、美味しそうなパン屋さんを発見!

パン屋さんはJRが共同経営しているトランドールの系列店が入っています。

値段が安くて好評のようですよ。

そしてスーパーマーケットは「ボンラパス」が入っています。

福岡でも高品質の食材を揃えるスーパーとして人気なんだそうです。

今度母親と行ってみよう。

そしてクリーニングは洗光舎が入っています。

私は仕事で保険の営業をしていて毎日スーツを着るので、よくクリーニング店を利用するんです。

ここは職場からすぐ近くで便利!

これからはここを利用しよう!と思いました。

洗光舎は安すぎず高すぎずで普段に使うクリーニング店としては良いですよね。

汗を落とせるクリーニングもやっていますし、夏にはお世話になりそうです。

歩いていると、意外と子ども向けの施設はないなあという印象でした。

習い事等は既に周囲にあるからなのかな?

そう考えると、やっぱり地価も高いし、年齢層が高めで富裕層のための施設なのかな?とも思いました。

全体に手頃で良いものを扱うイメージのお店が多いです。

また、この再開発の敷地ではありませんが、近くに大和ハウスグループの大型複合型のフィットネスクラブ「NAS」もオープンしましたよね。

この周辺はどんどん変わりますね。

私は保険の営業でお客様と地元のお店の話を良くするので、今度お客様に新しいお店を教えてあげよう、と思いました。

ちなみに、有料老人ホーム「SJR六本松」は、平成29年9月1日開業。です。

3月4日から入居募集を開始だそうです。説明会も開催されるそうです。

今日は友人と一緒にMJR六本松にある新しい商業施設をぐるっと回ってきました。

今日のランチはオムライスでしたが、来週は夜に居酒屋さんに行ってみようという話になりました。

気になったのが、居酒屋さん「いしい」。

〆には本格手打ち蕎麦が頂けるそうです。

職場のすぐ近くに便利な商業施設が出来て嬉しい。

ランチにはシアトルズベストコーヒーとサブウェイのコンビネーションショップに行くのも楽しみ。

これからまた新しいお店ができたらレポートしますね。

六本松は今後注目のスポットになりますよ!



私の休日のお散歩コース!福岡城跡(舞鶴公園)と周辺グルメスポット

ママのひとり言
04 /03 2017
私の休日のお散歩コース!福岡城跡(舞鶴公園)と周辺グルメスポット



こんにちは。

今日は福岡は良いお天気でしたね。

私は休日は朝ごはんを食べて一息ついたら、いつも近所へお散歩に出かけます。

今日は私の職場からも近い福岡城跡(舞鶴公園)周辺をひとりでお散歩に行きました。

大河ドラマで一時注目された黒田官兵衛が築城したとしても有名な福岡城です。

鶴が舞うような姿に見えることから舞鶴城とも呼ばれています。

見どころも多く、お濠沿いは私の定番お散歩コースです。

今回は舞鶴公園と周辺グルメスポットをあわせてご紹介しますね。

取り壊された部分もありますが、まだ残っている当時の痕跡を探しながら福岡城周辺を歩いてみましたよ。

前から馴染みのある福岡城ですが、歴史についてあまり知らなかったので、少し調べてみました。

初代福岡藩主・黒田長政(くろだながまさ)が慶長6年(1601)から7年がかりで築城した福岡城。

大中小の天守台と47の櫓を配した壮大な平山城でした。

江戸時代には福岡藩の居城として、当時は九州で一番大きなお城だったそうですよ。

現在は、公園として整備され福岡市民の憩いの場所となっています。

そして多門櫓(重要文化財)と大手門、潮見櫓などが当時の面影をとどめています。

周辺は舞鶴公園として整備されています。

高台には展望台が設置され、福岡タワーやヤフオクドームまで見渡せます。

また舞鶴公園は福岡城の城跡公園で、平和台競技場という立派なスポーツ施設なども併設される大きな公園です。

お濠沿いの道は市民の安らぎのお散歩コースになっています。

広々とした水面に映るグリーンがとても美しいですね。

そして私の定番お散歩コース、福岡城周辺の美味しいスポットをご紹介しますね。

それは舞鶴公園のホットドッグです。

こちらは舞鶴公園入り口近くで営業している固定ワゴン販売のホットドッグ店です。

不定期でいるようですので、見かけたらぜひ購入してみてください。

粗挽きのウィンナーがパリッとしていて、パンもトーストで温めているので絶品ですよ。

パリッと焼けたドッグパンにジューシーなウィンナーをはさんでもらったら、アツアツをすぐにいただきましょう。

評判のホットドッグ屋さんなので、お散歩の時に見かけたらぜひおやつに食べてみてくださいね。

そしてもうひとつのお散歩コースの定番スポットは、赤坂から大濠公園に向かう国体道路沿いにある「珈琲美美」。

厳選した豆を使ったネルドリップのコーヒーが評判のお店です。

ブレンドコーヒーには淡味、中味、濃味、吟味ブレンドという4種類があります。

3種のお酒に漬けられた7種類のドライフルーツがたっぷりと入ったフルーツケーキは手焼きで、素朴な美味しさ。

クラシカルなお店でゆったりとしたひとときを過ごせますよ。

私のおすすめは2階の喫茶室は落ち着いた雰囲気です。

店内窓からは緑が見えて癒されます。

そして福岡城には、近年、祈念櫓が本丸の南東隅に移築・復元されました。

明治の払い下げで民間の所有になっていたようですが、再び城址に戻ってきました。

現在、城址には、現存の多聞櫓を始め、名島城の遺構の名島門、「酒は飲め飲め」で知られる母里太兵衛の邸宅の長屋門などの建築物が残っています。

この他にも、保存状態の良い石垣も見所の一つですね。

そして今日は夕方から友人と赤坂で待ち合わせをしました。

大学からの友人で、私が、転職する際にすごく相談に乗ってくれて、それから仲良くなった友人です。

彼女も福岡市内在住なので、今日は久しぶりにもつ鍋を食べに行こう!ということになりました。

今回私達が行ったお店は福岡城周辺にあるもつ鍋のお店、「博多もつ鍋 やま中 赤坂店」です。

中は広く、いわゆるもつ鍋屋っぽい雰囲気ではなく、モダンな外観なので、女子会に良いですよ。

美味しくて、明太子もメニューがあるのでご飯が進みますよ。

久しぶり会った女友達とは話が尽きないので、まだまだ夜遊びすることに。

彼女が化粧品を見たいというので、キャナルシティへ。

私は1ヶ月ぶりくらいのキャナルシティ。

お買い物はやっぱり大型ショッピングモールが便利ですよね。

お買い物しながら、お茶をしたり、食事もできて、便利ですからね。

最近は仕事が忙しくてゆっくりお買い物できていなかったなーと歩きながら思いました。

また冬は寒いから休みの日はお家でオンラインショッピングが多かった気がします。

やっぱり女友達とのショッピングは楽しいですね。

リニューアルしてから、10代向けの若い服屋さんが増えた気がします。

激安のお店がいっぱいありましたね。

やっぱりこれからは安い服が流行るのでしょうか。

お店が変わって出入り口がたくさんあって出るときどこにでたかわからなくなりました。(笑)

彼女の後ろを付いていきながら、化粧品コーナーへ。

彼女は春の新色のピンク色のリップとパステルカラーのアイメイクパレットを買っていました。

これから暖かくなるので、本格的な春になったら、またキャナルシティにお買い物に来ようかな。







行楽日和!甥っ子と一緒に福岡市動物園へ行ってきました

ママのひとり言
04 /03 2017
行楽日和!甥っ子と一緒に福岡市動物園へ行ってきました



今日は、私の姉と旦那さんと甥っ子がお家に遊びに来ました。

お天気も良かったので、4人で福岡市動物園へ行くことに。

まだ段階的にリニューアル中でしたが、大人が行ってもなかなか楽しめたので、今回は福岡市動物園の魅力をお伝えしますね。

私の甥っ子は3歳のやんちゃ坊主で、動物が大好き。

よく絵本をみて動物の話を私にするので、いつか休日に甥っ子を動物園に連れて行ってあげたかったのです。

久しぶりにみんなの休みが合ったので、動物園に行ってきましたよ!

どんな動物園に会えるのか、わくわくします。

私は小さい頃は良く行ったのですが、リニューアルしてからは、初めていきました。

福岡市動物園は昭和28年に開園したそうです。

なかなかの歴史ある動物園なのですが、それなりに建物も老朽化していて最近は新獣舎の建設がリニューアル中。

行くたびに変わっていく様子が面白いですね。

福岡市の動物園は植物園と隣接しており、正確には「福岡市動植物園」という名称になっています。

ゲートを潜って右手にはゾウの獣舎。

アジアの熱帯ゾーンです。動物園の人気者、アジアゾウの展示もなかなか凝っていました。

動物園は変わってきたなと思います。  

最近地元のテレビで、福岡市動物園ってよく紹介されるんです。

ヒョウを下から見ることができるとか、オランウータンを自然の姿で見ることができるとか。

北海道の旭山動物園のマネじゃないかな~と思ってたけど、飼育員さんたちの動物への情熱って、どの動物園でも変わらないんですよね。

やっぱり、動物の本来の姿は子供達にもみせてあげたいと思いますよね。

親も動物園の管理人も生き生きした姿をできるだけ見てほしいと思うのは、どこでも同じだなと感じました。

園内は広いため、なんとなく幾つかのゾーンに分かれています。

比較的コンパクトに綺麗な建物で構成されているのがアジア熱帯エリアです。

私のおすすめは、アジア熱帯の渓谷エリアです。

ここで目を引くのは、ゾウ、オランウータン、ヒョウ、テナガザル、シシオザル、ベンガルヤマネコです。

甥っ子が一番テンションが上がったのはゾウさん。

ゾウさんだー!と見るなり大喜び。

でもなかなか前を向いてくれなくて、おしりを向けていたのでこっち向いて〜と声をかけましたが、なかなかマイペースのゾウさんでした。

私が気に入ったのはオランウータンです。

仕草が人間のようで、とても面白くて見ていて飽きないです。

何か考え事をしているように見えて、話しかけると答えてくれそうな感じさえしました。

そして南園。

ここにいるメジャーな動物たちは、ライオン、トラ、カンガルー、レッサーパンダ、フンボルトペンギンなどです。

多分ライオンだと思うけどすごい声で咆哮していました。

やはり近くで聞くと怖いくらいです。

甥っ子は少し引いていました…

子供動物園もあり、うさぎやモルモットなどがいます。

次に北園の動物たちは、キリン、シロサイ、シマウマ、ゴリラ、チンパンジー、ダチョウなどです。

他にもいっぱいいましたよ。

そしてメリーゴーランドなどがある小さな子供向けの遊戯施設があります。

また動物科学館にははく製やキリンなど大型動物の骨格標本、小さなネズミや蛙などがいました。

私たちは植物園も入りました。

植物園にはバラ園、温室があります。

温室には熱帯のけばけばしい花がたくさんありますよ。

植物園だけでも結構広く、芝生の広場や野草園、広葉樹園などあるようです。

私たちは動物園から回ってきたので歩き疲れて中央の通りしか見ませんでした。

動物園と植物園の間に無料のケーブルカー?のような乗り物があり、それで行き来が出来ます。

お子さん連れで遊びに行く方も多いと思いますが、これから夏にかけては日差しや虫に気を付けたほうがよいですね。

食事はあまり美味しいものがなかったので、動物園の外で食事することにしました。

お弁当はいいかもしれませんね。

福岡市動物園は現在リニューアル中なので、公式ホームページで進行状況を調べてみました。

2014年度(平成26年度)からは,動物園正門付近(エントランス部)の整備を行っていますが、2015年度も引き続き、バス停設置に伴う道路改良・交差点改良の工事を行います。

工事中は道路片側通行規制等で、皆様方には大変ご迷惑をおかけしますが、何とぞご理解のほど、よろしくお願いいたします。とのおとです。

そして福岡市動物園の歴史については、1953年(昭和28年)に、また植物園が1980年(昭和55年)に開園し、その間多くの皆様から親しまれてきました。

福岡市では老朽化が目立つ動物園を中心に、動物たちと人にやさしい動植物園へとエリア単位で段階的にリニューアルを20年計画で進めています。

工事でご迷惑をおかけしますが、順次リニューアルしていく、魅力いっぱいの、新しい動植物園施設にご期待ください!とのメッセージがあります。

今回福岡市動物園を訪れてみて、入園料も500円くらいでコストパフォーマンスは最高でしたよ!

皆様もぜひぜひ行かれてみてくださいね!

今度は甥っ子とピクニックに行くので、またリポートします。


「日本人の死因トップはがん!医療保険よりもがん保険の方が必要な理由」

がん保険
04 /03 2017
日本人の死亡原因のトップががん(悪性新生物)で、3人に1人ががんで亡くなる時代と言われています。

がんが恐ろしい病気であることは周知の事実です。

医学の進歩により、かつてほどの脅威ではなくなったものの、日本人の死因トップは未だにがんであり、がんにかかる人は年々増加傾向にあります。

がんが恐れられる理由は、一度かかると再発を繰り返したり、外来治療が長引いたりして治療費が高額になる可能性があるためです。

こうした点からも、がん治療の経済的負担は計り知れません。


1.【予測を超えるがん治療費の実態】

がんにかかる医療費の相場はどのくらいなのでしょうか。

大したことのない額なら貯蓄でも対応できますし、安い掛金で最低限の保障を備える程度でも十分です。

がんの種類や治療方法(手術、抗がん剤治療、放射線治療)により大きく異なるでしょうが、いざというときに必要になる額を把握しておくことは大切です。

そこで、厚生労働省の「医療給付実態調査」をもとに推計したところ、がん治療1件あたりの相場は約70万円ということがわかりました。

ここから公的保険が適用(最低3割負担)されることや、高額療養費制度で最高でも月額8~9万円程度に押さえられることを考えると、家計が破綻するほど莫大な額になるわけではありません。

しかし、健康保険の効かない治療にはどう対応すればいいでしょうか。

がんの種類や進行度によっては、どうしても健康保険外の治療法を選ばざるを得ないことがあり、そこにかかる費用はすべて自己負担することになります。

陽子線治療など一部の先進医療費は約300万円ですから、最悪の場合、支払い能力を超えた経済的負担を負う可能性もあります。

また、女性特有のがんなどデリケートな部位の治療では、快適な療養環境を求めて差額ベッド室を利用することも考えられます。

差額ベッド代は1日5,000~6,000円が相場ですが、病院によって値段はまちまちで、設備の整った病院だと1日数十万円請求されることもあります。

そうした“予想外の出費”を考慮に入れると、がん保険で経済的リスクをカバーするのは妥当な選択といえるのではないでしょうか。


2.【医療保険では足りない?がん保険の仕組み】

がんが予測を越えた経済的損失をもたらすことは理解できました。

それはがん保険でないと対応できないものなのでしょうか。

同じ保険なら、がんを含めあらゆる傷病を保障してくれる医療保険の方が使い勝手が良さそうです。

結論から言うと、がん保険の方が圧倒的に有利です。

理由は、医療保険が入院日数に応じた給付金をメイン保障とするのに対し、がん保険は、がんと診断されたときに給付される診断給付金に主眼を置いているからです。

なぜ診断給付金が重視されるかは、昨今の入院日数の短縮化が背景にあります。

医療費の増加を防ぐため、国は入院よりも在宅医療を推進しており、がん治療も例外ではありません。

つまり、入院給付金は少額しか受け取れない可能性が高く、退院後の外来治療にかかる費用を補うことができなくなるということです。

こうした実態に即し、がん保険はがん診断給付金を充実させ、また通院給付金特約などの設計も見直してきました。

もちろん、医療保険でもがん特約を追加すればがん保険のような働きができますが、ことがん治療においては本家には敵わないといえるでしょう。

餅は餅屋といいますが、がんでの万一に備えるなら、医療保険よりもがん保険の方が優れています。


3.【結果的にがん保険が必要な理由】

今度は、反対にがん保険が必要な理由について整理していきましょう。

一般的に、がん保険が必要な理由としては、以下の項目が挙げられる事が多いでしょう。

①治療に必要なお金がまとめて受け取れる

がん保険では「診断給付金」という、「がん」と診断確定された際に受け取れる保険金の仕組みがあります。

当然ながら、保険会社や加入している保険の内容によって、実際に受け取れる金額は異なりますが、一般的に100万円〜200万円程度と言われています。

この制度を利用する事で、ひとまず気を落ち着けて治療に専念したり、収入ダウンとなる生活費の補填を行う事が出来ます。

こうした事で、今後の事を考える余裕もでき、早急な判断をする事がなくなります。

この結果、完全ではありませんが、ご本人、ご家族の精神的な負担を多少なりとも軽減する事にも繋がるのではないでしょうか?

特に、ご家族を養っている大黒柱の方が、「がん」と診断された場合には、ご本人だけではなくご家族のショックも多大なものでしょう。

大黒柱だけに、子供の今後の事、仕事の事、場合に応じては、ご両親の面倒など、一気に押し寄せる不安があります。

こうした場合にも、一時金としたまとまった金額を受け取る事で、今後の事を考える手助けになる事は間違いありません。

②がん保険には、入院給付金の支払い限度日数が設けられていない

この仕組みは、医療保険と大きな(根本的な)違いと言えます。

医療保険には、加入した保険内容に応じ入院給付対象となる日数が定められています(60日、90日など)。

しかし、がん保険の場合、入院給付金の支払い限度日数という仕組みが基本的にはありません。

※数多くの商品がある為、限度日数を定めている物もあります。この点は、保証内容について確認しておく必要があります。

この支払い限度日数がない制度のメリットとしては、最初に想定していたよりも入院期間や通院期間が長くなっても保証を受けれる点です。

がん治療は、長期戦である事が一般に知られている病気だからこそ、腰を据えて、焦らず、じっくりと確実に治療をしていく事が必要です。

こうした場合には、この保証制度が安心をもたらしてくれれるのです。

③がんに特化しているので手厚い保障を受けれる

がん保険は、言い換えれば「がん」のみを対象とした保険になります。

だからこそ、その保障内容もがんに特化しています。

前述で説明した「診断給付金」、入院給付金の支払い限度日数がない制度は、がん保険ならではの保障内容です。

その他にも、予め特約として放射線治療費用、抗がん剤治療費用、通院費用などを保障してくれるメニューも充実しています。

こちらも「がん」専門の保険だからできる事です。

「がん保険」とは「がん」に対して備えたい人(家族ががんにかかったなど)にとっては、有り難い保険制度になるわけです。


【まとめ】

いかがでしたでしょうか?

がん保険の必要、不必要は、個々人の考え方に応じて、異なってきます。

しかし、昨今の死亡理由としても常に上位に挙がる「がん」だからこそ、予め備えておくことが得策です。

今の時代は早めの「がん保険」加入が賢い選択です。

「女性が活躍できる仕事で人生が変わる!自分らしく生きる転職のすすめ」

保険営業ってむずかしい???
04 /03 2017
「女性が活躍できる仕事で人生が変わる!自分らしく生きる転職のすすめ」

みなさんは今の仕事に満足していますか?

仕事は生活するための収入を稼ぐ目的はもちろんの事です。

それだけでなく、もしあなたは今よりもキャリアを積んで、社会的にある地位にけば、とてもやりがいを感じますよね?

女性が社会進出している現代社会。
世の中には、男性と同じ条件でお仕事を頑張っている女性が多くいます。

しかし、まだ世の中はビジネスは男性が中心に動いているというイメージがあります。

それは業界や地域によっても異なりますが、女性が活躍する機会は間違いなく増えてきています。

しかも大卒の男性と同じ地位を目指すことが出来て、プロとして任せられる仕事ができる仕事があったら興味が湧きませんか?。

さらに、安定した収入が保障されているとしたら、あなたは興味を持ちませんか?


■女性が活躍できる環境が整っている会社を選ぶこと。

実は保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店では、保険営業のプロとして数多くの女性達が活躍しています。

年齢層は20代から30代の若い女性が楽しく働いていて、独身女性から既婚女性まで、みなさん営業のプロなのです。

本当に20代から30代で、営業のプロになり、男性並みに稼げるの?とあなたは不思議に思うかもしれません。

それは他の会社にはない、完璧なITスキルを徹底的に研修することによって、社員はみな営業とITのプロに育成されます。

だから、東京海上日動トップクオリティー代理店では、若い女性が男性群と一緒にプロとして、社会的地位を得て、高収入を稼ぎ、高い生活レベルをエンジョイしています。

もし、あなたが今の仕事は生活の収入のためだけに仕事をしていて、キャリアにもならずに、退屈な仕事だと思っているのなら、それは人生を損しているかもしれません。

なぜなら、実際にあなたと同じような20代から30代の女性が、営業のプロとして、様々なスキルを持って、高収入を得て、華やかな生活をしているのです。

あなたはこの女性達は特別な才能を持っていると考えていませんか?

実はそんなことはありません。彼女たちももとはあなたと同じ一般企業に勤めていた女性達です。

それが今では大卒男性たちと肩を並べる実力で、社会的地位と高収入を手に入れています。

あなたはそのようなサクセスストーリーを羨ましいとと思いませんか?

ただそのようなキャリアを積んだ女性を横目で見ても、あなたの人生は何も変わりません。

あなたも、彼女たちと同じようにレベルの高い生活をするためには、あなた自身が何か行動を起こさなくてはいけません。

そんなあなたの人生が変わる仕事に出会うために、転職を考えてみませんか?


■営業のプロに育てる質の高い研修

まず、あなたはいつもの仕事を淡々と作業をしてるかもしれません。

保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店は入社した時から、女性を営業のプロに育成する研修があります。

保険会社の営業というと、ノルマがあって、厳しいイメージがありますが、この研修を通じて、とても楽しくお仕事できるコツを身につけることができるのです。

お仕事は明るく楽しく稼ぐというのが会社のモットーですので、研修中も笑い声が耐えないほどです。

保険を売ることは顧客の悩みを解決して、喜んでもらうことです。

そんなやりがいがある仕事を心から楽しんで、しかも会社や人から信頼されて、報酬は全部自分に返ってくるという最高のゴールが待ち受けています。

営業とひとことに言っても、保険を販売することは、ただものを売るだけではありません。

保険を販売することで、自分にも役立つ多くのノウハウを学ぶことが出来ます。

例えば、プロのファイナルプランナーとして、お金の流れが身に付くので、あなたが結婚して家庭に入った後にも、この知識はとても役に立ちます。

また、保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店は他の会社にはない、素晴らしい研修のおかげで、ITのプロにもなるのです。

例えばホームページの作成やイラスト、ブログ、スタンプの作成や簡単なプログラミングの知識まで身に付きます。

お仕事して報酬をもらいながら、プロの知識が身につくとはとても素晴らしい環境だと思いませんか?

だから、保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店では多くの若い女性が営業のプロを目指して、頑張っているのです。

もちろんプロとして、仕事をするからには、はじめは覚えることは多くあります。

しかしその研修で得た知識は、これから実践される営業によって素晴らしい経験となります。

そして、経験が経験を積み、次第にあなたは会社や顧客からとても信頼されて、高い社会的地位を得ることになります。

20代、30代の若い女性が、大卒の男性と同じくらいの社会的地位を得られる仕事は他にもなかなかありません。

しかし、保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店は女性が活躍できる環境が整っているのです。


■勇気を出して転職して良かったと満足している女性達

もちろんはじめは自分にもできるか、覚えることが多いのか、など不安な気持ちが多いと思います。

しかし、新しいことを始めるのに、不安な気持ちがない人はいません。

もし、あなたが、現状の生活環境を本当に変えたいと思うのなら、
保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店はあなたにチャンスを与えてくれます。

なぜなら、あなたが間違いなく活躍できるシステムが既に整っているからです。

いま保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店で活躍している女性達も、もともとはあなたと同じように漠然と仕事をしていた女性達です。

しかし、仕事をするからには、自分の実力をできるところまで伸ばしたい、という向上心があったために、転職を決断して、営業のプロとして生きていく事を決めたのです。

また、保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店は既婚の女性も多く、家庭と両立して活躍しています。

こんな女性に味方の会社は他にはなかなかないと思います。

だから現に保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店は多くの若い女性が活躍しているのです。

もしあなたが、本当に今の生活環境を変えたくて、新しいことにチャレンジする気持ちが少しでもあるのなら、営業のプロとして生きていくことを考えるのも、人生を変えるチャンスです。

仕事をするのは、女性にとって働きやすい環境が整っていることが、第一条件です。

保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店は女性が安心して働ける環境が整っています。

周りの仲間もあなたと同じ条件ですので、手を取り合って、励まし合って頑張ることができます。

周りの社員が男性ばかりだと、なかなか悩みを相談できずに、自分で抱え込んでしまうことがよくありますよね。

そういった心配は保険会社の東京海上日動トップクオリティー代理店ではありませんので、気持ち的にも安心して、チャレンジできます。

あなたも自分自身の人生設計をもう一度見直して、人の役に立ち、やりがいがある仕事をして、生活レベルをあげることを考えてみましょう。


「突然始まった義理母の介護生活から学んだこと」

かけいを守る保険
04 /03 2017
「突然始まった義理母の介護生活から学んだこと」
私は32歳の主婦です。夫は35歳で会社員です。子供は2歳の息子がいます。

収入は主人のお給料約35万円です。子供がまだ小さいので、私は家で子育て中心の生活をしています。副業でライティングの仕事をしていますが、月に5万円くらいです。

よって我が家は月40万円で家計をやりくりしています。将来に向けて、子供の養育費と住宅ローンのほかは、なるべく貯蓄しようと心がけています。

そんなある日、我が家に一本の電話がありました。昼間に家にかかってくるのは、ほとんど勧誘の話がなので、面倒だと思いながら出ると、義理母からでした。

義理父が心臓発作で倒れたということでした。私はびっくりして、すぐ病院に向かいました。

義理父は仕事中に心肺停止で搬送され、人工心肺、人工呼吸器、低体温療法、輸液、輸血、点滴をされ2週間後にやっと意識回復が回復しました。

私の夫は元気が取り柄の父親が心肺停止になるなんて信じられない様子でした。

義理父は、いつも元気にゴルフをしていて冗談をいう明るい人だったので、まさに信じられない出来事でした。

30日間集中治療室にいて一般病棟に10日間の計40日で退院しました。

心肺停止になった原因は、冠動脈が痙攣し重篤な心筋梗塞を発症し心室細動を起こし心源性ショックを起こし心肺停止になったと言われました。

義理父は3年前に定年して、ゴルフや旅行を楽しんで、第二の人生を送り始めたばかりだったので、気の毒で仕方ありませんでした。

義理父が退院してから、こんどお母さんの介護生活がはじまりました。

今まで元気だった義理父は心臓の筋肉が酸素不足になって苦しくなるようで、発作的に起こる狭心症です。

義理母は毎日のお買い物、病院の通院、家事など身の回りのすべてをすることになりました。

私はその様子を見ながら、私も将来主人が倒れたりしたら、介護をしながら生活できるだろうか?と考えました。

その時もし子供がまだ小学生だったり高校生だったりしたら、介護ができるだろうか?そして最大の問題は家計のこと。

主人が亡くなったら、私は仕事をしなければなりません。今まで仕事をしなかった私が40代くらいから始められる仕事とはなんだろう?きっと採用される仕事はほとんどないのが現状です。

私は義理母の介護生活を見ながら、自分の将来について考え始めました。

するとある日、義理母とお昼ごはんを食べているときに、生命保険の話になりました。
 
まだあなた達夫婦は若くて、健康だけれども、人生は何があるのかわからないのよ、と話し始めました。

今回お父さんが、倒れたのも、医療保険に入っていたから、かなり救われたという話でした。

義理母は60代ですから、働くことは難しいです。さらに家では介護をしなければなりませんから、お金の面は医療保険にかなり助けられたから、あなた達夫婦も早めに考えなさい、という話でした。

私達夫婦は確かにまだ子供が2歳ということもあり、子供の幼稚園や小学校などちょっと先の将来についてしか考えていませんでした。

しかし義理母の言うとおりで、人生は本当に何があるかわかりません。

最近までゴルフをしていた元気な義理父も突然倒れたのですから、身近にこういったことが起きると、我が身に降り掛かったときのことを考え始めるようになりました。

私も主人も保険について全く知識がなかったので、本屋で保険についての雑誌を買って、主人と一緒に勉強を始めました。

すると私は今までの保険の考えす方がガラリと変わりました。

なぜなら、生命保険とは高いのに掛け捨ててで、健康な人にとっては無駄なものだと思っていたからです。

しかし調べてみると、夫が死亡した場合、残された家族に何千万円というまとまったお金が入る定期保険の他に、毎月のお給料のような形で、お金が振り込まれるという保険があることを知りました。

それは家計保障定期保険というものでした。人生は定期的に毎月のお金が必要であるという考えのもとある保険です。私はその考え方にすごく共感を持ちました。

もしこれから先、子供が小学生から大学生の間に主人が亡くなったら、私は確実に毎月の収入を確保ことができません。

夫はいま月に35万円の給料ですが、私は絶対に35万円の給料のお仕事に就くことはできません。年齢的にもそうだし、資格も何もないので、パートに頼るしかありません。

私がパートに就いても、住宅ローンや生活費はとてもじゃないけど払っていけません。

私は今回義理父が倒れてから学びました。

そしていざ主人が倒れても、生命保険があるし、また家計保障定期保険なので毎月のお金がお給料のように振り込まれるので、安心して生活できます。

もちろん病気になったことなど考えたくない人の方が多いです。

でも人間は生きているだけでお金という問題と向かい合っています。そして病気になったらお金の問題は大きくなって直面します。

手遅れになる前に、みなさんももしものことを考えてみる必要があります。

生命保険は決して安心料だけでなく、あなたの将来の生活を保障する大きな存在となることに気付くはずです。



保険のおしごとをするママの声 そのおきゃくさまの声

ほけんのおしごとで生計をたてているシングルマザー 35歳 園児一人をかかえる ぼろアパートくらしからの脱出をゆめみて保険業界へ 収入はすこしずつ上昇中 

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